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<title>drecom_artwithpersonのブログ</title> 
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<modified>2012-02-23T23:02:21Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_artwithperson </copyright>
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<title>ブログ移転のお知らせ。</title> 
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<modified>2010-04-27T18:03:04Z</modified> 
<issued>2010-04-28T03:03:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:drecom_artwithperson.4906837</id>
<summary type="text/plain">以下、ブログへ移転しました。http://ameblo.jp/mizki-z-reveil/引き続き、ご覧いただければ幸いです。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[以下、ブログへ移転しました。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/mizki-z-reveil/">http://ameblo.jp/mizki-z-reveil/</a><br /><br />引き続き、ご覧いただければ幸いです。]]> 
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<name>drecom_artwithperson</name> 
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<title>コメント停止中</title> 
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<modified>2010-02-22T22:00:58Z</modified> 
<issued>2010-02-13T17:00:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:drecom_artwithperson.927836</id>
<summary type="text/plain">現在、広告書き込みを抑えるため、コメント機能停止しております。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

なお、こちらのＢｌｏｇの移転も進めたいと考えているので、
進捗ありましたら、ご報告します。
</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927836.html">
<![CDATA[現在、広告書き込みを抑えるため、コメント機能停止しております。<br>
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。<br>
<br>
なお、こちらのＢｌｏｇの移転も進めたいと考えているので、<br>
進捗ありましたら、ご報告します。
<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/77 -->]]> 
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<name></name> 
</author>
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<title>否定という闇のなかで</title> 
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<modified>2010-02-22T22:00:57Z</modified> 
<issued>2009-08-06T20:59:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_artwithperson.927787</id>
<summary type="text/plain">すべてが否定された闇のなかで
どれだけもがけば光をみれるのだろうか

すべてが否定された闇のなかで
いつまでもがき続ける気力を持てるのだろうか

醜くくても
愚かでも
はいずりながらでも
進む誓いに
自分自身が逃げ場もなく削られてゆく

否定された闇のなかで
力尽きる...</summary> 
<dc:subject>詩</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927787.html">
<![CDATA[すべてが否定された闇のなかで<br>
どれだけもがけば光をみれるのだろうか<br>
<br>
すべてが否定された闇のなかで<br>
いつまでもがき続ける気力を持てるのだろうか<br>
<br>
醜くくても<br>
愚かでも<br>
はいずりながらでも<br>
進む誓いに<br>
自分自身が逃げ場もなく削られてゆく<br>
<br>
否定された闇のなかで<br>
力尽きるまであがき続ける<br>
否定された闇のなかで<br>
力尽きたらどうなるのだろうか<br>
<br>
闇のその先が怖くて<br>
だから　もがき続けているのだろうか…<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/76 -->]]> 
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<author>
<name></name> 
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<title>新曲【 DON'T STOP ME 】 次回 Live 初公開！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927753.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:57Z</modified> 
<issued>2009-07-12T11:52:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_artwithperson.927753</id>
<summary type="text/plain">【 DON'T STOP ME 】


震える腕で前へ
這いずりながら進んでく姿を
惨めな最期だと..笑うがいい

ビルが刻む夜の闇に
怯える日に戻れない
欠けたナイフも失って
閉ざされた月よ
まだ終わりじゃない

踏み付けられてみたくらいで
もう見失わないで
闘うことも知らないで 
邪...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927753.html">
<![CDATA[【 DON'T STOP ME 】<br>
<br>
<br>
震える腕で前へ<br>
這いずりながら進んでく姿を<br>
惨めな最期だと..笑うがいい<br>
<br>
ビルが刻む夜の闇に<br>
怯える日に戻れない<br>
欠けたナイフも失って<br>
閉ざされた月よ<br>
まだ終わりじゃない<br>
<br>
踏み付けられてみたくらいで<br>
もう見失わないで<br>
闘うことも知らないで <br>
邪魔だけはもうしないで<br>
Please Dont Stop Me Anymore <br>
（お願いだから、もうこれ以上僕を止めないで）<br>
Just Do It Now!　<br>
（今、ただ信じるそれをやるだけなんだ）<br>
<br>
<br>
「無駄なあがきだよ」<br>
這いずりながら求める世界を<br>
誰かにわかって...ほしくもない<br>
<br>
瓦礫と化す月の欠片<br>
かき集めた生きる意味<br>
滲み出す血を握り締め<br>
今見えてる世界のその先へ<br>
<br>
見下して得たやさしさで<br>
もう弄ばないで<br>
傷つくことも知らないで<br>
憐れんだりはしないで<br>
Please Dont Stop Me Anymore.<br>
Just Do It Now!　<br>
<br>
<br>
--- The World of &quot; DON'T STOP ME &quot; ---<br>
<br>
生きる意味とは、神や他人から与えられるものでも、依存するものでもない。<br>
<br>
自分が生きている意味なんて、宇宙からみれば些細なことで、たいした意味など特にない。<br>
<br>
だから、生きる意味とは自分が自分で与えてやるものなのだ。<br>
<br>
苦しみの果てから、自分が与えた「意味」であればあるほど誇りが持てるし、自分の中で誰にも阻害させたくない絶対的なものになる。<br>
<br>
一生懸命にやること、生きる意味に忠実であることは、他人からみれば、おろかに見えることも多いし、他人からは疎ましく感じられて阻害されることもある。<br>
<br>
でも、そんなことに屈してはいけない。<br>
<br>
私は、彼らのために生きているわけではない。<br>
<br>
自分のために生きているのだ。そして自分が与えた生きる意味のため、生きているのだ。<br>
<br>
その目標とするところは尊く、今見えてる世界をさらに超えたところにある。<br>
<br>
そこを目指すために、どれだけ傷つこうと、進むことはやめてはいけない。<br>
たとえ、武器を失おうと、立って歩くことができなかろうと。<br>
<br>
武器がなくとも戦うことはできる。<br>
歩くことができずとも、這ってでも進むことはできる。<br>
<br>
私は進むことを恐れて闇に飲まれ、生きる意味を見失う恐怖を知っている。<br>
だから、進むことをやめ、放棄し、逃げ出すことは、もう二度としたくない。<br>
<br>
なぜなら、それは生きながらにして死ぬことに等しいからだ。<br>
<br>
地球(あるいは宇宙)から見て、私たちに唯一生きる意味があるのだとしたら、それは「進化すること」だけだ。<br>
<br>
努めて、自分が考える生きる意味のため活きる。<br>
<br>
それが淘汰されたっていい。<br>
<br>
それでも、自分が信じる真実へ向かおうとする意志が重要なのだ。<br>
<br>
それは結果的に進化の一旦を担う。<br>
<br>
そこに生きる意味は存在できる。<br>
<br>
だから、周囲の障害に負けてはいけない。<br>
<br>
邪魔はしないでくれ。止めないでくれ。<br>
どれだけ愚かに見えようとも。<br>
どれだけ無謀に見えようとも。<br>
<br>
私は私の信じる道を進むだけなんだ。<br>
そのために今必要と思えることを「やる」だけなんだ。<br>
<br>
たとえ、武器を失おうと、立って歩くことができなかろうと。<br>
<br>
----------------------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>
<br>
　++ 次回出演 LIVE ++【 新曲 DON'T STOP ME 初公開！ 】<br>
<br>
「Stylish Rock Festival」＜ Visualise Music Japan主催 ＞<br>
<br>
日時：　7月19日（日）<br>
場所：　神楽坂EXPLOTION<br>
Open 　：　17:00 <br>
Start 　：　17:30 <br>
チケット ：　2200円<br>
<br>
出演バンド： ホワイトパレット / evo'L / Crime Beat's / Ravest blow / MAIND / Z-Reveil / 他 <br>
<br>
☆☆　浴衣、甚平でご来場のお客様、〝 チケット代 ５００円 OFF ″☆☆<br>
<br>
*** 前売チケット予約 ***<br>
<br>
 <a href="info@z-reveil.com" target="_blank">info@z-reveil.com</a> <br>
→来場者氏名と予約枚数をご連絡ください。<br>
<br>
【 神楽坂EXPLOTION 】<br>
<a href="http://www.kagurazaka-explosion.com/access/index.html" target="_blank">http://www.kagurazaka-explosion.com/access/index.html</a><br>
<br>
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/75 -->]]> 
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<name></name> 
</author>
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<title>ひとりで咲く花</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927713.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:57Z</modified> 
<issued>2009-04-26T02:49:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_artwithperson.927713</id>
<summary type="text/plain">風に削られ陽の光もさえぎられたこの場所で

私の生まれたこの場所は変えられないから
恵まれた丘にゆくことはできないけれど

「じゃあ、ここでただ枯れてゆくの？」
もう、私のことなんか　誰も見てないから
どれだけ花を咲かせても

誰も見ていないから

「じゃあ、ここで...</summary> 
<dc:subject>詩</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927713.html">
<![CDATA[風に削られ陽の光もさえぎられたこの場所で<br>
<br>
私の生まれたこの場所は変えられないから<br>
恵まれた丘にゆくことはできないけれど<br>
<br>
「じゃあ、ここでただ枯れてゆくの？」<br>
もう、私のことなんか　誰も見てないから<br>
どれだけ花を咲かせても<br>
<br>
誰も見ていないから<br>
<br>
「じゃあ、ここでただ枯れてゆけばいい」<br>
<br>
「どうせ枯れるあなたには、もともと陽の光なんて必要なかったのよ。」<br>
<br>
「誰かに認めてほしい」から生きるなら<br>
<br>
いつまでも影におびえながら暮らすだけだよ<br>
<br>
「ねぇ、あなたは誰のために生きているの？」<br>
<br>
「あなたを認めてくれるものがなければ、あなたは生きられないの？」<br>
<br>
私が生きるからそこに太陽は在るんだね。<br>
枯れてしまえばどうせ、私を塵にするだけでしょ？<br>
<br>
太陽があるから生きるんじゃあない。<br>
私が在るから太陽の存在を感じれるんだ。<br>
<br>
ここが影ならば、私はあんたに会いにいくだけ。<br>
それは私のため。私は私のために生き続ける。<br>
<br>
この身体を伸ばして、いつか陽の光をこの手に掴むよ<br>
<br>
誰も気づかなくても私が私を認めてあげるため<br>
<br>
たとえ、ひとりでもこの花咲かせてみせるから。
<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/74 -->]]> 
</content>
<author>
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<title>ユニット「Z-Reveil」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927636.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:56Z</modified> 
<issued>2009-02-06T14:36:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_artwithperson.927636</id>
<summary type="text/plain">しばらくここでの散文詩をお休みしていますが、ユニットとしての活動がカタチになってきたこともあり、少し忙しくしています。
よろしければ、そちらの活動内容もご覧いただければ幸いです。
また、ネットTVで番組も持たせていただくことになりました。
ご興味のある方、詩を...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927636.html">
<![CDATA[しばらくここでの散文詩をお休みしていますが、ユニットとしての活動がカタチになってきたこともあり、少し忙しくしています。<br>
よろしければ、そちらの活動内容もご覧いただければ幸いです。<br>
また、ネットTVで番組も持たせていただくことになりました。<br>
ご興味のある方、詩を音にした姿をご覧ください。<br>
<br>
【Z-Reveil】<br>
<br>
<a href="http://z-reveil.com" target="_blank">http://z-reveil.com</a><br>
<br>
<br>
【Live トゲトゲトカゲー】<br>
<br>
日時：　2月22日（日）<br>
場所：　新宿クラブドクター<br>
<br>
Open　：　17:00 <br>
Start　　：　17:30 <br>
前売　 ：　1,500円<br>
当日　 ：　1,800円<br>
(ドリンク代別途500円)<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/72 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【お知らせ】ユニット結成</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927609.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:56Z</modified> 
<issued>2008-12-08T01:46:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927609</id>
<summary type="text/plain">ちょっとご連絡が遅くなりましたが、本日初Liveを行って参りました。
ここで歌詞として紹介されてる楽曲を数曲お披露目してきました。
ユニット専用のページを作成しましたので、ぜひ、ご覧くださいね！

【Z-Reveil】
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=z_reveil

ユニット名は...</summary> 
<dc:subject>Destiny</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927609.html">
<![CDATA[ちょっとご連絡が遅くなりましたが、本日初Liveを行って参りました。<br>
ここで歌詞として紹介されてる楽曲を数曲お披露目してきました。<br>
ユニット専用のページを作成しましたので、ぜひ、ご覧くださいね！<br>
<br>
【Z-Reveil】<br>
<a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=z_reveil" target="_blank">http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=z_reveil</a><br>
<br>
ユニット名は「Z-Reveil」で「ジ・レヴェイユ」と読みます。<br>
終焉からの目覚めを意味しています。<br>
詳細は上記サイトまで！
<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/71 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Any　Love</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927556.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:56Z</modified> 
<issued>2008-11-20T23:03:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927556</id>
<summary type="text/plain">ひと掬いの願いを　叶えてと月に乞う　
手を伸ばした水面の月は
幻のように　ゆれて消えた

any love never heal me
埋まらぬこの傷跡
any love never heal me
溶けた月が零れてく

キミさえ、、、キミさえ、、、ただ視線そらしてく
意味さえ、、、意味さえ、、、真実を語れ...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927556.html">
<![CDATA[ひと掬いの願いを　叶えてと月に乞う　<br>
手を伸ばした水面の月は<br>
幻のように　ゆれて消えた<br>
<br>
any love never heal me<br>
埋まらぬこの傷跡<br>
any love never heal me<br>
溶けた月が零れてく<br>
<br>
キミさえ、、、キミさえ、、、ただ視線そらしてく<br>
意味さえ、、、意味さえ、、、真実を語れずに<br>
Empty Sky<br>
<br>
<br>
この目に映る現在が<br>
この宇宙（ソラ）のすべてなら<br>
求めた夢の安息さえも沈んで消えた海の底<br>
<br>
any love never heal me<br>
終わらない悪夢に<br>
any love never heal me<br>
脅え続けているだけ<br>
<br>
キミさえ、、、キミさえ、、、痛みへと変わってく<br>
意味さえ、、、意味さえ、、、居場所をも見失う<br>
Empty Sky<br>
<br>
<br>
赤く焼けた空が黒い夜に滲んでく<br>
<br>
any love never heal me<br>
（どんな愛だろうと決して私を癒すことはない）<br>
それでも空は目覚める<br>
any time 忘れない<br>
刻まれたこの証<br>
<br>
キミさえ、、、キミさえ、、、夜の淵へ沈めてく<br>
意味さえ、、、意味さえ、、、今はもう無くていい<br>
Empty Sky<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/70 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>会いたくて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927492.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:55Z</modified> 
<issued>2008-10-31T00:01:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927492</id>
<summary type="text/plain">灰色に染まった　銀色に輝くメロディ
華やかに染まった　思い出にあふれるこの街

渇いた空で　つながれたふたりは遠くて
冷えた指先で　キミのぬくもりを探しているから

会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜
触れたくて・・・触れたくて・・・触...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927492.html">
<![CDATA[灰色に染まった　銀色に輝くメロディ<br>
華やかに染まった　思い出にあふれるこの街<br>
<br>
渇いた空で　つながれたふたりは遠くて<br>
冷えた指先で　キミのぬくもりを探しているから<br>
<br>
会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜<br>
触れたくて・・・触れたくて・・・触れたくて・・・想いつもる夜<br>
<br>
La..La..雪がふる　キミのもとにも<br>
<br>
「会いたい」と零れる　声だけが力なく届く<br>
言葉を超えて　この想い 雪のように舞う<br>
<br>
震える夜も　その誓い 冷めないのならば<br>
雪のベールまとい　もう一度世界は輝きだすから<br>
<br>
会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜<br>
愛しくて・・・愛しくて・・・愛しくて・・・夢じゃ足りなくて<br>
<br>
La..La..雪がふる　暗い夜を染めて<br>
<br>
<br>
重ねる夜を越えて　いつか逢える日を<br>
白く広げた羽がこの背にあれば<br>
I'll be there for you right now<br>
<br>
会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜<br>
触れたくて・・・触れたくて・・・触れたくて・・・想いつもる夜<br>
<br>
会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜<br>
愛しくて・・・愛しくて・・・愛しくて・・・夢じゃ足りなくて<br>
<br>
La..La..彩る　銀色のメロディ<br>
La..La..雪がふる　キミのもとにも<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/69 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Real Emotion</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927453.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:55Z</modified> 
<issued>2008-10-08T15:22:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927453</id>
<summary type="text/plain">晴れた空を見上げて
キミへの想い走る　そう　Real Emotion

窮屈なこの部屋の
窓を開け放ったら　もう　飛び出せそう

何度も素直になれなくて
キミの前  素っ気ないそぶり

加速してく心の風
祈ってばかりじゃ世界は開けない

絡めた指先で胸の鼓動にふれる
言葉じゃもう説...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927453.html">
<![CDATA[晴れた空を見上げて<br>
キミへの想い走る　そう　Real Emotion<br>
<br>
窮屈なこの部屋の<br>
窓を開け放ったら　もう　飛び出せそう<br>
<br>
何度も素直になれなくて<br>
キミの前  素っ気ないそぶり<br>
<br>
加速してく心の風<br>
祈ってばかりじゃ世界は開けない<br>
<br>
絡めた指先で胸の鼓動にふれる<br>
言葉じゃもう説明できない<br>
カタチにできなくて　いつも誤魔化してきた<br>
もうぐるりぐるりぐるり回る<br>
想いを放て今　Real Emotion<br>
<br>
<br>
この手空にかざして<br>
今胸に問うキミへ　この　Real Emotion<br>
<br>
駆け上がってく坂道<br>
どこまでもいけそうな気がしてるんだ　<br>
<br>
何度も打ち明けられなくて<br>
キミの前  言葉が出てこない<br>
<br>
はじけちゃうくらい　あふれてく<br>
胸に広げた鮮やかな未来<br>
<br>
描いた指先で　キミの唇なぞる<br>
あと数ミリが埋めきれないよ<br>
キミのこと想うと　いつも迷走しちゃうね<br>
もうふわりふわりふわり浮かぶ<br>
想いよ届け今 Real Emotion<br>
<br>
Real Emotion！<br>
<br>
Real Emotion！<br>
<br>
加速してく心の風<br>
祈ってばかりじゃ世界は開けない<br>
<br>
絡めた指先で胸の鼓動にふれる<br>
言葉じゃもう説明できない<br>
カタチにできなくて　いつも誤魔化してきた<br>
もうぐるりぐるりぐるり回る<br>
想いを放て今　Real Emotion<br>
<br>
描いた指先で　キミの唇なぞる<br>
あと数ミリが埋めきれないよ<br>
キミのこと想うと　いつも迷走しちゃうね<br>
もうふわりふわりふわり浮かぶ<br>
想いよ届け今 Real Emotion<br>
<br>
Real Emotion！<br>
<br>
Real Emotion、Lovin'g　you！<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/68 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>I'm still...</title> 
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<modified>2010-02-22T22:00:55Z</modified> 
<issued>2008-07-21T14:44:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927410</id>
<summary type="text/plain">【I'm still... 】

なにもかも捨ててきた　そんなつもりでいた
失って　切り捨てて　強がってきたはずさ

「明日また晴れるかな・・・？」
そんなことばかりが不安で
あれから護ってきた小さな私は　あの日のまま　


Tell me why
Tell me why
動けないままで
why？
Tell me...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927410.html">
<![CDATA[【I'm still... 】<br>
<br>
なにもかも捨ててきた　そんなつもりでいた<br>
失って　切り捨てて　強がってきたはずさ<br>
<br>
「明日また晴れるかな・・・？」<br>
そんなことばかりが不安で<br>
あれから護ってきた小さな私は　あの日のまま　<br>
<br>
<br>
Tell me why<br>
Tell me why<br>
動けないままで<br>
why？<br>
Tell me why<br>
何も変えられずに<br>
I don't wanna be confined me in dark ice. <br>
(暗い氷の中に閉じ込められたくない)<br>
<br>
<br>
なにもかも変わりゆく　止まらぬ時の中で<br>
今でも変わらずに　残り続けてるもの<br>
<br>
I'm still there　from that time.<br>
どれだけ歩いてきても<br>
溢れだすのは涙だけじゃない　あの日の想い<br>
<br>
<br>
Tell me why<br>
Tell me why<br>
この手で折った羽は<br>
why？<br>
Tell me why<br>
もう戻らないの？<br>
i don't wanna stay there ..any more.<br>
(もうこれ以上そこにいたくない)<br>
<br>
<br>
いつも真実は底に残っているから<br>
それは変わることのない自分だから　見失わないでいて<br>
<br>
<br>
Tell me why<br>
踏み出せないのは<br>
why?<br>
Tell why<br>
何を恐れているの？<br>
I can fly again everywhere.<br>
（もう一度飛べるはずだよ、どこへでも）<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/67 -->]]> 
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<name></name> 
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<title>Awake</title> 
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<modified>2010-02-22T22:00:54Z</modified> 
<issued>2008-07-04T03:16:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927356</id>
<summary type="text/plain">「いつか雲は晴れ輝いた未来が」
そんな保証もない　冷酷な世界で

なにを求めてさまよえば
この渇きは満たされる？
繰り返し叫んで空回る
それでも飢えてるこの魂は

なにも見えずにもがいているときに
愛は導く光となれるの？

今も未来も霞んでいる時の
雨は孤独と強さを...</summary> 
<dc:subject>歌詞</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927356.html">
<![CDATA[「いつか雲は晴れ輝いた未来が」<br>
そんな保証もない　冷酷な世界で<br>
<br>
なにを求めてさまよえば<br>
この渇きは満たされる？<br>
繰り返し叫んで空回る<br>
それでも飢えてるこの魂は<br>
<br>
なにも見えずにもがいているときに<br>
愛は導く光となれるの？<br>
<br>
今も未来も霞んでいる時の<br>
雨は孤独と強さを授けるのか？<br>
<br>
<br>
「最期の力だよ。終われない、ここで・・・！」<br>
何度も言い聞かせ　貫けこの空を<br>
<br>
行き着く先が見えなくとも<br>
求めねば消されてく<br>
汚れた大地を這いずって<br>
いつかは羽ばたく空を見ろ<br>
<br>
最期の呼吸が終わりに向かう時<br>
悔いも残さず拳突き上げていたい<br>
<br>
今も痺れるこの腕に秘めた<br>
最後の力を放つその時まで<br>
<br>
<br>
最期の呼吸が終わりに向かう時<br>
悔いも残さず拳突き上げていたい<br>
<br>
今も痺れるこの腕に秘めた<br>
最後の力を放つまで終われない・・・！<br>
<br>
届け・・・！<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/66 -->]]> 
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<author>
<name></name> 
</author>
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<entry>
<title>World　of  &quot;Awake&quot;</title> 
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<modified>2010-02-22T22:00:54Z</modified> 
<issued>2008-06-17T22:14:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_artwithperson.927311</id>
<summary type="text/plain">この世を離れる最後のひと呼吸。
深く吸った後、ニヤリと笑みを浮かべ
往生できるのか。

生きてやったぞと、天に拳突き上げて、勝利宣言をするかのように
最後の呼吸を終えられるのか。

世の中は間違えても自分のためにあるわけじゃないから
向こうから私を助けてくれるこ...</summary> 
<dc:subject>Destiny</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927311.html">
<![CDATA[この世を離れる最後のひと呼吸。<br>
深く吸った後、ニヤリと笑みを浮かべ<br>
往生できるのか。<br>
<br>
生きてやったぞと、天に拳突き上げて、勝利宣言をするかのように<br>
最後の呼吸を終えられるのか。<br>
<br>
世の中は間違えても自分のためにあるわけじゃないから<br>
向こうから私を助けてくれることもない。<br>
<br>
それどころか、「早くくたばっちまえよ。」とばかりに苦難が際限なく押し寄せる。<br>
<br>
どこをどう進めばいいのか。<br>
何を光として歩めばいいのか。<br>
誰も教えてはくれない。<br>
<br>
困難の雨は、そんな冷たい現実を突きつけながらも、<br>
祈ってさえいれば救われるだなんて甘い幻想から目覚めさせてくれる。<br>
泥水の中から立ち上がれれば、きっと少しは強くなれる。<br>
この雨は、不幸なのではなく、試練であり恵みには違いないんだろう。<br>
<br>
誰でも必ず一撃分の大きなチャンスがある<br>
時にチャンスを作らねばいけないこともあるだろうけど<br>
誰でもチャンスに打ち込めるだけの一撃を秘めているはずだ<br>
<br>
膝に力が入らなくても這ってでも前に進めなくはない<br>
今は痺れたこの腕でも、いつかは打ち込む力を潜めて。<br>
<br>
この秘めた一撃を打たずして、<br>
最後の呼吸を迎えられるか。<br>
<br>
願わくば届け、この一撃よ。
<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/65 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<entry>
<title>PRIDE</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927223.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:53Z</modified> 
<issued>2007-12-13T23:25:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_artwithperson.927223</id>
<summary type="text/plain">粉々に砕かれて　涙と苦痛でつなぎ直したプライドは
ようやく歩き出してみれば　またズタズタに切り裂かれていく。

あとどれくらい　こんなことを繰り返せばいい？
苦痛を恐れて泣くことさえ叶わない

気が付けば　また　暗い夜の底　手探りで薬を探してる。

バラバラに壊...</summary> 
<dc:subject>詩</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927223.html">
<![CDATA[粉々に砕かれて　涙と苦痛でつなぎ直したプライドは<br>
ようやく歩き出してみれば　またズタズタに切り裂かれていく。<br>
<br>
あとどれくらい　こんなことを繰り返せばいい？<br>
苦痛を恐れて泣くことさえ叶わない<br>
<br>
気が付けば　また　暗い夜の底　手探りで薬を探してる。<br>
<br>
バラバラに壊されて　震える手で重ね直したこの想いは<br>
ツルギとして振るってみれば　まだギシギシとキシんでいる<br>
<br>
あとどれくらい　こんな夜を越えていけばいい？<br>
見えては陰る月は希望の戯れか<br>
<br>
目覚めれば　また　冷ややかな夜　短い呼吸で喘いでる<br>
<br>
組み込めない　私は余されたひと欠けのパズル<br>
プライドやポリシーが枠を拒み続ける<br>
いっそそんなのなくなってしまえばいいのにと<br>
胸に爪を立てれど　疼いてる<br>
ただ・・・安息に抱かれたい・・・！<br>
<br>
ジリジリと焦がされて　瞳から生気が消えていく<br>
泣き方も忘れ渇いた涙は　今　サラサラと砂に還ってゆく<br>
<br>
あとどれくらい　重ねる月日を耐え忍べばいい？<br>
いつかは楽に召されよ異国の果てに<br>
<br>
気が付けば　また　暗い夜の底　手放した薬に頼ってる。<br>
<br>
組み込めない　私は余されたひと欠けのパズル<br>
プライドやポリシーが枠を拒み続ける<br>
いっそそんなのなくなってしまえばいいのにと<br>
胸に爪を立てれど　疼いてる<br>
ただ・・・安息に抱かれたい・・・！<br>
<br>
ただ・・・安息に抱かれたい・・・だけなのに・・・！　<br>

<!-- BASENAME=http://artwithpersona.blog.drecom.jp/archive/64 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>常識の奴隷。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927198.html" />
<modified>2010-02-22T22:00:53Z</modified> 
<issued>2007-11-22T02:44:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_artwithperson.927198</id>
<summary type="text/plain">この世界に　答えがひとつしかないのなら
誰も悩まずに　悲しまずに　その答えを受け入れればいいだけなのに

正義や悪や　常識や非常識や　賢さや愚かさの
定められた理屈など

どうせあなただけのものでしょうから。

私は、私の信ずるこの詩に従いて
私の正義を歌い　誰か...</summary> 
<dc:subject>詩</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://artwithpersona.dreamlog.jp/archives/927198.html">
<![CDATA[この世界に　答えがひとつしかないのなら<br>
誰も悩まずに　悲しまずに　その答えを受け入れればいいだけなのに<br>
<br>
正義や悪や　常識や非常識や　賢さや愚かさの<br>
定められた理屈など<br>
<br>
どうせあなただけのものでしょうから。<br>
<br>
私は、私の信ずるこの詩に従いて<br>
私の正義を歌い　誰かの常識に屈することもなく<br>
指を指されて愚かだといわれながら<br>
私が意義あると思えるほうへ<br>
拳を突き立てる。<br>
<br>
たったこの小さな島国の<br>
境界線を一歩踏み越えてみれば、<br>
どうせ、あなたがたの安い常識や価値観なんて<br>
消し飛んでしまうよ。<br>
<br>
なのに、数メートルの周囲と同調したいがために<br>
あなたは、その植えつけられた世界に疑問も抱かず<br>
鎖につながれたままでいるんだね。<br>
<br>
私はその小さな世界を壊す。<br>
そして、ヒトに支配されない宇宙の掟に正義を見出す。<br>
<br>
誰かに理解してほしいなんて思わない。<br>
私は、誰かに理解されるために生まれてきたんじゃない。<br>
<br>
私は、私のために生まれてきた。<br>
<br>
だから、私が信じる詩を歌い<br>
もう、二度と鎖に繋がれて<br>
涙を泥に汚してしまいたくない。<br>
<br>
もう、二度と。何者にも。この私を侵食させなどしない。
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