すべてが否定された闇のなかで
どれだけもがけば光をみれるのだろうか
すべてが否定された闇のなかで
いつまでもがき続ける気力を持てるのだろうか
醜くくても
愚かでも
はいずりながらでも
進む誓いに
自分自身が逃げ場もなく削られてゆく
否定された闇のなかで
力尽きるまであがき続ける
否定された闇のなかで
力尽きたらどうなるのだろうか
闇のその先が怖くて
だから もがき続けているのだろうか…
どれだけもがけば光をみれるのだろうか
すべてが否定された闇のなかで
いつまでもがき続ける気力を持てるのだろうか
醜くくても
愚かでも
はいずりながらでも
進む誓いに
自分自身が逃げ場もなく削られてゆく
否定された闇のなかで
力尽きるまであがき続ける
否定された闇のなかで
力尽きたらどうなるのだろうか
闇のその先が怖くて
だから もがき続けているのだろうか…
自分の首が絞まっていくような感覚が
蘇ってきます。
初めて「パニック」という病気になった時に
医者が言っていました。
「パニックが起きるのは、このまま死にたくない
このまま終わるなんて嫌だ
という必死の抵抗のサインなんだと思います」
闇に飲まれて・・・終わりたくない
どんな形になろうとも。